2026年2月14日土曜日

2026/2/14

今週もまちまち。
米国株が続落の一方で、日本株は急騰。
NASDAQ下落と円高がmyPFに強い逆風。

■今週の売買
MU,1540を追加購入。
KEYS,LITE,1326を一部売却。


前年末比
 へたれファンド +9.7%
 (日経平均 +13.1%)
 (S&P500 -0.1%)




2026年2月7日土曜日

2026/2/7

今週はまちまち。
引き続きゴールドが1日で10%以上乱高下。
米国株は下落、特にSaaS銘柄が急落しNASDAQは重い。
一方、日本株は衆院選の与党圧勝を見込んで急騰。
myPFはゴールド下落とNASDAQ下落に引っ張られ厳しい展開。

■今週の売買
SIMOを新規購入。
AVGO,MU,1326,1540を追加購入。
IAUを一部売却。
SNDKを売却。

LITEは急騰により再びランクイン。

前年末比
 へたれファンド +10.2%
 (日経平均 +7.8%)
 (S&P500 +1.3%)




2026年1月31日土曜日

2026/1/31

今週も引き続き横ばい。
ゴールドが1日で10%以上乱高下。
ひとまず、myPFは最高値更新したが、
日本株口座にゴールド下落の影響が反映されるのは来週。

■今週の売買
KEYS,SNDK,005930(Samsung Electronics)を新規購入。
1326を追加購入。
AVGO,NVDA,1540,000660(SK Hynix)を一部売却。
AMZN,BTGを売却。

SK Hynixを少し売却して、Samsung Electronicsを購入。
DRAM3社に分散投資。

前年末比
 へたれファンド +11.8%
 (日経平均 +5.9%)
 (S&P500 +1.4%)




2026年1月24日土曜日

2026/1/24

今週は乱高下していたが結果的に横ばい。
金曜日深夜にドル急落円急騰。
ひとまず、myPFは最高値更新したが、
円高の影響が反映されるのは来週。

■今週の売買
BTGを新規購入。
AVGO,NVDAを追加購入。
INTC,SSRMを売却。

INTCは良いところで入れたと思ったら、
ひどい決算が直撃。

前年末比
 へたれファンド +11.1%
 (日経平均 +7.0%)
 (S&P500 +1.0%)




2026年1月17日土曜日

2026/1/17

今週は米国市場は反落。
一方、日本株は絶好調。
日経平均やTOPIXが最高値更新。
日本株はあまり持っていないが、
myPFも最高値更新。

■今週の売買
INTC,SSRMを新規購入。
MUを追加購入。
AMZN,CACI,TSMを一部売却。
CDE,MSFTを売却。


前年末比
 へたれファンド +6.8%
 (日経平均 +7.1%)
 (S&P500 +1.4%)




2026年1月10日土曜日

2026/1/10

今週は上昇。
日本株も2026年がスタート。
S&P500が最高値更新。
myPFも最高値更新。

■今週の売買
AMZN,CACI,CDEを新規購入。
MUを追加購入。
COHR,LITE,NVDAを一部売却。

今年も先物取引にチャレンジ。
特に下落時のヘッジに活かせるようになりたい。

前年末比
 へたれファンド +4.3%
 (日経平均 +3.2%)
 (S&P500 +1.8%)




2026年1月3日土曜日

2026/1/3

今週は下落。
2026年がスタート。

■今週の売買
NVDAを追加購入。
FSLR,STXを売却。


前年末比
 へたれファンド +1.2%
 (日経平均 +0.0%)
 (S&P500 +0.2%)




2026年1月1日木曜日

2026/1/1

年次成績のため、イレギュラー更新。

前年末比
 へたれファンド +39.5%
 (日経平均 +26.2%)
 (S&P500 +16.4%)

2025年は年初に米国株は上がりにくいという予想をしていて、
実際に3月、4月頃にトランプ関税で米国株は急落。
そこまでは想定の範囲内だったが、
多めに保有していた米国債まで下落。
リスクヘッジにならなかったことで動揺し、
下落時にリスク資産を買い増しできなかったのが失敗だった。
その後のV字回復にはうまく乗れず、8月頃まで指数に劣後。
9月に入ってゴールドとAIが急騰したことで挽回できた。

最近は大きな下落が起きても、
すぐにV字回復するような動きが続いており、
相場の強さを感じるとともに、
長期的な低迷を経験せずにいる危うさも感じる。

2025年はmyPFに占めるゴールドとAIの比率が大幅に増えた。
法定通貨への信認低下とAIの発展は長期的なトレンドだと思う。
その中で、直近ではどちらもバブルの様相となっている。
2026年にこれらのバブルがはじけるか予想するのは難しいが、
雲行きが怪しければ早めに手じまいすることの重要性は、
年々高まっていると感じる。
複利効果で運用額が大きくなっているので、
マイナス時のダメージも大きくなっている。
無理せず分散を心がけるというのは意識したい。
分散という意味ではもう少し日本株を増やしたい。





今回は久々にアセットアロケーションの円グラフも作成してみた。
ゴールドとAIに偏り過ぎているので、どこかでリバランスは必要だと実感。




■これまでの振り返り
2025年 +39.5% ←NEW
2024年 +33.6%
2023年 +24.8%
2022年 -1.9%
2021年 +20.7%
2020年 +39.7%
2019年 +7.8%
2018年 +3.2%
2017年 +19.5%
2016年 +17.0%
2015年 +17.3%
2014年 +49.4%
2010年?~2013年 +150~200%くらい?

記録が残っていない2013年以前は憶測。
アベノミクス初動の2012年後半~2013年前半で2倍以上に増えた記憶。
パフォーマンスの記録は2013年8月時点を100として記録。
リーマンショック(2008年)は未経験。
東日本大震災(2011年)は覚えているので投資を始めたのは2010年頃?